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Fusion Padby SOWA無料体験の手順

Windows 10 / 11 の日本語入力ツール

返信の用件を、まず一文から。

用件は決まっているのに、返信の文章にするのが面倒。声やキーで用件を入力。AIの下書きを確かめて、いつものアプリへ。

  1. 01声・キーで入力
  2. 02AIが下書きへ
  3. 03自分で確認
  4. 04いつものアプリへ

カード登録不要・無料枠の終了時に自動課金なし

アカウント登録後、口述20回・音声20分・AI校正5回まで無料でお使いいただけます(1アカウントにつき1回限り/期限なし)。打鍵モードでの確定も、同じ回数に含まれます。

表示中の分数・回数は現在のアプリ設定値で、正式な契約条件との照合中です。別途、AI処理費用に応じたシステム上限があり、表示値に達する前に利用が止まる場合があります。料金と主な条件を見る

下書きは相手へ自動送信されません。内容を確認し、相手への送信はご自身で行います。

下書きの作成には外部AIを使います。音声をOpenAIへ、文字をAnthropicなどへ送って処理します。まずは機密を含まない一文で試してください。

スマホでご覧の方:Windowsのパソコンでこのページを開き、下の案内から続けられます。PCで始める手順を見る

対応
Windows 10 / 11
Mac版
開発中
配布版
0.1.2
音声認識
OpenAI
文章整形
Anthropic Claude
設計・開発
日本のチーム
配布版 0.1.1 の画面に、サンプル入力を再生話した内容が流れ込み、社名を打鍵で補い、AIが整えて入力先へ貼り付くまで(約12秒・音声なし)。音声認識・AI処理の実行記録ではありません。

ひらめき、アイデア、逃さない。サッと話す。サッと打つ。きちんと整う、AIで。Fusion Pad。

お客様の1秒を創出し、
その価値を高める。

お客様の1秒は、人生の1秒であり、仕事の1秒であり、会社の1秒でもあります。どれも同じように、かけがえのない資産です。

だから私たちは「何をつくるか」ではなく「なぜつくるか」から考えます。お客様の1秒をどれだけ増やし、どれだけ価値を高められるか。それが、Fusion Padにも、これから生まれる道具にも共通する出発点です。

入力に消えていた1秒が、考える1秒になる。
Why.

お客様の1秒を創出し、その価値を高めるために。

時間は、人生・仕事・会社に共通する唯一の資産。私たちの道具はすべて、ここから始まります。

How.

声と打鍵を、AIが確認して使える下書きへ。

音声認識と文章整形、二つのAIを一本の流れに。確定するのは、いつも人です。

What.

Fusion Pad

話せるときは声で、話せないときは打鍵で。Windows のための日本語入力ツール。

捻出する

入力に使っていた時間をなくす

話す・打つだけで下書きができれば、書き写す時間も、言い換える時間も要りません。

価値を高める

空いた時間は、考える時間として戻る

浮いた時間はそのまま消えず、考える・判断する・実行する時間として戻ってきます。

生み出す

声が出せない場所でも書ける

手が離せない場面でも、周りに人がいる場面でも。状況を選ばず書けることが、新しい1秒を生み出します。

進化させる

使うほど、次の1秒が軽くなる

辞書やプロフィール、使い方の積み重ねが、次に話す・打つ負担を小さくしていきます。

声が出せない場面でも、手が離せない場面でも、同じように使えるように。打鍵だけの入力も、音声入力と同じ無料枠でお試しいただけます。手段が違っても、生み出したいお客様の1秒の価値は同じだからです。

株式会社創和経営コンサルティングが、Fusion Padを開発・提供しています。

日本のチームが設計・開発。音声認識・AI整形には、世界最先端のAI(OpenAI・Anthropic)を組み合わせています。

会社とAI・業務実装支援について (別タブで開きます)

会社の実装支援は、Fusion Padとは別のサービスです。

02 二つの入力

声が出せる場所では話す。
出せない場所ではローマ字で打つ。

場所に合わせて入力を選べます。どちらの入力も、同じAIが文章に整えるところまで進みます。

静かなオフィス。声を出さずに書きたい。

変換候補を選ぶ前に、
考えたことを打ち進める。

ローマ字で打つと、かなの途中表示を見ながら入力できます。確定すると、AIが文脈を手がかりに漢字や文章を整えます。

  1. 打鍵モードでローマ字入力
  2. かなの途中表示を確認
  3. 確定して、整った本文へ
実際に使用中の画面。ローマ字とかなを同時に表示(入力中・整形前)。

打った言葉が、どう文章になるか。清書の説明例

01 / ローマ字で入力

konnnitiha / kyouhatotemoiitenkidesu

02 / かなで確認

こんにちは / きょうはとてもいいてんきです

03 / 整った本文へ

こんにちは。今日はとても良い天気です。

清書は説明用の例です。実際の結果は入力・設定で変わります。内容を確認して使ってください。打鍵モードは次の1回だけ音声を使わない設定で、終了後は通常の音声入力に戻ります。

いつもの仕事で、使う場面が見えてきたら。

料金と利用条件を確認する

言葉を整えた先に、あなたにしかできない仕事がある。

お客様への返信。打合せ後の確認事項の共有。AIに資料を確認してもらう依頼文。

文章に整えるところで止まらず、相手と向き合い、考え、次の行動へ進むために。

お客様に返信するとき

書き出しで迷わない

用件はもうある。相手・期限・約束を確かめ、返信の下書きとして整える。

AIに頼むとき

指示文づくりが、考えを進める対話になる

頭にある目的を話し、条件を補う。AIに何を任せたいかを、言葉にする。

打合せのあと

決まったことが、その場で共有文になる

覚えている結論と次の作業を話す。担当や期限を補い、内容を確かめて社内共有へ。

文章にする負担を軽くして、考える・判断する・実行する時間へ。それが、Fusion Padをつくる理由です。

目の前の仕事を、言葉にするところから始める。

顧客への返信、打合せ後の社内共有、AIへの依頼文。実際の事務で生まれる用件を話し、名前や期限をキーで補って下書きへ。内容を確かめてから、いつもの仕事に使います。

配布版の画面・サンプル入力打合せ後の共有を話しながら、社名は打鍵で補う場面。

音声認識と文章整形、二つのAIが一本の流れで働く。

考えは声で。固有名詞や条件はキーで。二つの入力に文脈を重ねて、AIが下書きを整えます。各段で何が送られ、何が返り、人が何を確かめるかを示します。

  1. 1 入力

    話す。必要ならキーで補う

    ショートカットで開始。考えは声で、社名・数字・期限はローマ字で短く打ちます。

    送るもの:開始から停止までのマイク音声。打鍵した語は、文章整形の手がかりとして一緒に送られます。
  2. 2 音声認識 AI

    OpenAIの音声認識が文字にする

    登録した辞書と、選んだ文脈の語彙をヒントとして渡し、固有名詞の取り違えを減らします。

    返るもの:認識した文。誤認識は次の段で人が確かめます。
  3. 3 文章整形 AI

    Anthropic Claudeが下書きに整える

    認識した文、打鍵の補い、相手や用途の文脈から、確認して使える下書きをつくります。

    返るもの:整えた本文。用途を変えた整え直しや、修正前後の比較もこの段の機能です。
  4. 4 確認

    確かめて、入力先へ貼り付ける

    数字・名前・意味を見て、必要なところを直す。書いていた入力先へ、ひとつの流れで貼り付けます。

    確定するのは人です。貼り付け先は画面で確認できます。
内容を確かめて使う

音声認識やAI整形は誤ることがあります。数字・固有名詞・日付・意味は、確認してから使ってください。

入力先への貼り付け

貼り付けに対応しない入力欄もあります。アプリや入力欄によって対応が異なり、入力先が変わった場合は貼り付けを止めます。

AIが下書きを作る仕組み

入力した用件を下書きにするため、必要な音声・文字をOpenAIやAnthropicなどへ送って処理します。業務情報は所属先の取扱方針をご確認ください。

速さ 入力から貼り付けまで一本道

ショートカットで呼び出し、話して、貼り付ける

書いていた入力先への貼り付けまで、ひとつの流れで進める設計です。処理時間は利用環境・入力内容・設定によって変わります。

声とキーの使い方を見る

正確さ 意図を残す手がかり

固有名詞はキーと辞書で、相手や目的は文脈で補う

用途に合わせた候補を確認し、数字・名前・意味を確かめて使えます。

仕事の言葉を伝える機能を見る

処理時間や認識結果は、利用環境・入力内容・設定によって変わります。下書きは内容を確認してから使ってください。

実際の画面で見る、12の機能。

入力の入口から、言葉の整え方、次に使うところまで。利用条件は、それぞれの画面のそばに書いています。

01 / 考えを入力する書いていた入力先へ貼り付ける入力を始めたウィンドウを確認し、文章を貼り付け。いつもの作業につなげる設計です。利用条件アプリや入力欄によって対応が異なります。入力先が変わるなどの理由で貼り付けない場合があります。配布版の画面・サンプル入力
02 / 相手・言葉・用途を伝える誰への文章かを先に決める顧客への返信か、社内の業務連絡か。話す前に選んだ文脈を、下書きの手がかりに。利用条件相手や目的が合っているかは、文章を確認して判断します。配布版の画面・サンプル入力
02 / 相手・言葉・用途を伝える仕事の言葉を辞書に登録する製品名や専門用語を登録。候補から必要な言葉を選び、認識・整形の手がかりにできます。利用条件候補は自動採用されません。登録する言葉は利用者が選びます。配布版の画面・サンプル入力
02 / 相手・言葉・用途を伝える同じ用件を別の伝え方に整え直す顧客返信、公式文書、技術メモ、SNS、思考メモ。下書きの後から用途を選び、候補を見られます。利用条件整え直した候補を確認し、コピーして使います。外部の文章を自動で置き換えません。配布版の画面・サンプル入力
03 / 確認して、次にも使う直す前に、修正前後の違いを見る変更前と候補を見比べ、修正内容を確認。採るかどうかを、内容を見て決められます。利用条件表示は修正候補です。選択範囲を自動で直接編集する機能ではありません。配布版の画面・サンプル入力
03 / 確認して、次にも使う作業のそばに小さく置く入力画面を小さく畳み、必要な情報を表示。作業に合わせて見え方を調整できます。利用条件表示内容や大きさは設定とモードで異なります。配布版の画面・サンプル入力

打鍵モードは実際に使用中の画面。その他は、配布版のアプリ画面にサンプルの文章を表示した例です。設定画面は、ブラウザ版をローカルで表示した例です。

  • 声とキーを一緒に使う音声 + 打鍵の融合

    考えは話して、名前や条件は短く打つ。二つの入力を、下書きの材料にできます。

    数字・名前・条件が意図どおりか、出力を確認して使います。配布版の画面・サンプル入力
  • 変換候補を選ばずに打ち進める打鍵だけの入力モード

    ローマ字で打つと、かなの途中表示を見ながら入力できます。確定すると、AIが文脈を手がかりに文章を整えます。

    次の1回を音声なしにする設定です。終了後は通常の音声入力に戻ります。実際に使用中の画面
  • Ctrl+Alt+Space で始まり、止まる開始・停止のショートカット

    マウスで入口を探さず、ショートカットで入力を開始・停止できます。

    Windowsのネイティブアプリで利用します。ホットキーの設定をご確認ください。
  • 自分の書き方をプロフィールで伝えておく話し手プロフィール・自由指示

    立場や文体、守りたい書き方を設定。入力のたびに同じ前提を説明する負担を軽くします。

    設定を整形の手がかりに使います。出力への反映や事実の正しさを保証するものではありません。ブラウザ版の設定画面・サンプル入力
  • さっき整えた文章をもう一度使う端末内の履歴・コピー

    直近の文章を見返し、必要な本文をコピー。前の下書きから次の仕事を始められます。

    履歴保存を有効にした場合の機能です。この端末に保存された履歴を参照します。配布版の画面・サンプル入力
  • 開いている資料名をヒントにする任意の画面名ヒント

    開いている資料名などから抽出した短い語句を、認識・整形の手がかりにできます。

    任意で有効にする設定です。除外する画面名も指定できます。AI処理への情報利用を確認して設定してください。ブラウザ版の設定画面・サンプル入力

用件を入力すると、どんな下書きになるか。

まずはメール返信の例から。共有文やAIへの指示にも切り替えられます。架空の説明例です。このページでAI処理は実行していません。入力・設定で実際の結果は変わります。

用件は決まっているのに、返信の書き出しに迷う。

返信の用件を、伝わる下書きへ。

伝えたいことを話し、相手や用途に合わせた候補を確認する。

話した内容 入力

資料のお礼を伝えたい。まとまっていて助かったって。確認事項をまとめて、できれば来週までに共有します。修正が必要なら、まとめて連絡するって書いて。

考えた順に、言葉にする。

整えた下書き AIの出力

資料をお送りいただき、ありがとうございます。まとまっていて助かりました。確認事項を整理し、できれば来週までに共有します。修正が必要な箇所があれば、まとめてご連絡します。

内容を確かめて、使う。

相手・期限・約束の内容を確かめて、返信の下書きとして使う。

次に

無料体験の手順と、使う条件を確認。

対応環境・出力の確認・外部AIへの送信について

三つのプランから選ぶ。

表示価格はすべて税込の月額です。選んだプランは次の画面へ引き継ぎます。

表示中の分数・回数は現在のアプリ設定値で、正式な契約条件との照合中です。別途、AI処理費用に応じたシステム上限があり、表示値に達する前に利用が止まる場合があります。 プランを選んだだけで契約・決済は完了しません。未ログインの方はログイン画面へ、ログイン済みの方は契約内容の最終確認へ進み、条件を確認・同意した後に決済へ進みます。

まずは一人で使いたい方へ

Lite

返信やメモの下書きを、話して・キーで補う。AIの候補を確かめて使いたい方へ。

¥1,980/月税込・月額

月間の利用上限(現在の設定)

音声認識 100分/月 / AI整形 200回/月 / AI修正 20回/月

時間枠・週枠の上限と切替時刻を確認
時間枠
音声認識 15分 / AI整形 30回 / AI修正 3回
週枠
音声認識 40分 / AI整形 100回 / AI修正 10回

時間枠は日本時間の0時・5時・10時・15時・20時に切り替わります(20時枠は翌0時まで)。週枠は毎週月曜0時に切り替わります。

Liteで購入手続きへ

毎日の事務に使いたい方へ

Pro

返信や会議後の共有文を、声とキーで下書き。AIが整えた文章を確かめながら、毎日の事務に。

¥4,980/月税込・月額

月間の利用上限(現在の設定)

音声認識 300分/月 / AI整形 600回/月 / AI修正 60回/月

時間枠・週枠の上限と切替時刻を確認
時間枠
音声認識 45分 / AI整形 120回 / AI修正 12回
週枠
音声認識 150分 / AI整形 500回 / AI修正 50回

時間枠は日本時間の0時・5時・10時・15時・20時に切り替わります(20時枠は翌0時まで)。週枠は毎週月曜0時に切り替わります。

Proで購入手続きへ

音声入力やAI修正を使いたい方へ

Power

声とキーの入力に加え、AI修正や用途に合わせた整え直しも。候補を確かめて、仕事に使いたい方へ。

¥12,800/月税込・月額

月間の利用上限(現在の設定)

音声認識 600分/月 / AI整形 1,200回/月 / AI修正 120回/月

時間枠・週枠の上限と切替時刻を確認
時間枠
音声認識 90分 / AI整形 240回 / AI修正 24回
週枠
音声認識 360分 / AI整形 1,200回 / AI修正 120回

時間枠は日本時間の0時・5時・10時・15時・20時に切り替わります(20時枠は翌0時まで)。週枠は毎週月曜0時に切り替わります。

Powerで購入手続きへ

お申込みの前に(継続課金についての大切なお知らせ)

更新
毎月の自動更新(サブスクリプション)です。
契約期間
契約期間の定めはなく、解約されるまで毎月自動更新されます。
お支払い時期・方法
初回申込時に初回分を決済し、以後は毎月の更新日に自動課金します(年額プランは現在提供していません)。
ご利用開始時期
お支払い完了後、プランの反映が確認でき次第、有料機能をご利用いただけます。
解約の方法
アプリ内の「管理」画面(「ご請求の管理・解約を開く」ボタン)、または決済代行事業者(Stripe)のカスタマーポータルから、利用者ご自身で解約手続を行えます。
返品特約(中途解約時の返金)
中途解約による日割り返金はありません(当社都合による提供終了時を除きます)。解約手続を行った場合でも、すでにお支払いいただいた現在の課金期間の末日まで、本サービスを引き続きご利用いただけます。

無料枠:アカウント登録後、口述20回・音声20分・AI校正5回まで無料でお使いいただけます(1アカウントにつき1回限り/期限なし)。打鍵モードでの確定も、同じ回数に含まれます。クレジットカードの登録は不要です。無料枠の終了時に自動で課金されることはなく、継続してご利用になる場合はお客様ご自身で有料プランをお申し込みいただく必要があります。

毎月の更新日に自動課金。詳しくは返金・解約ポリシーと特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

音声認識はネイティブ版でOpenAI、ブラウザ版でGoogle Chromeの音声認識を利用し、AI文章整形にはAnthropic Claudeを利用します。入力内容は機能に応じて各サービスへ送信されます。詳しくはAI利用に関する注意事項をご確認ください。

最初の一文まで、使える環境に合わせて。

Windows 10 / 11 向け。マイクとインターネット接続で利用します。対応状況はWindowsアプリや入力欄によって異なります。ダウンロードは無料です。ご利用にはアカウント登録(ログイン)が必要で、口述20回まで無料でお試しいただけます。打鍵モードでの確定も、同じ回数に含まれます。

Windowsアプリを入れられる方

入手は登録なし。利用を始めるときにログイン。下からパソコンに合う版を選びます。初めての方はWebでメール登録・確認後、アプリでも同じメールアドレスとパスワードでログインしてください。

  1. Windows版を入手・インストール
  2. Webでメール登録・確認 → アプリでログイン
  3. 機密を含まない短い一文を入力 → 下書きを確認
Windows版を選ぶ 入手済みの方:メールアドレスで無料登録

職場のPCにアプリを入れられない方

登録やインストールの前に、入力と下書きの例を確認できます。実際に使う前に、職場のアプリ導入・外部AI利用の方針をご確認ください。

インストールせず返信例を見る

このページの例は実際のAI処理ではありません。

最初は架空の用件で。下書きの相手・期限・約束の内容を確認し、直してから使います。入力例を確認する

スマホでご覧の方:Windowsで続けるこのURLをパソコンで開くと、同じ案内から続けられます。

広告の案内ラベルだけを引き継ぎます。登録や入力内容は引き継ぎません。この操作でメール・通知を送信することはありません。

x64 Intel / AMD 搭載のパソコン

Windows x64 版

一般的なデスクトップ・ノートパソコンはこちら。

x64 版をダウンロード 版 0.1.2 / FusionPadNative_0.1.2_x64-setup.exe / SHA-256 E34DBD2DCC564CA8…

ARM64 Surface など ARM 搭載のパソコン

Windows ARM64 版

Snapdragon などを搭載した Surface・ARM 搭載パソコン向け。

ARM64 版をダウンロード 版 0.1.2 / FusionPadNative_0.1.2_arm64-setup.exe / SHA-256 5303EFB892FF4C64…

Mac版は開発中です。提供時期は未定で、決まり次第このページでお知らせします。現在の配布版は Windows 10 / 11 向けです。

どちらか分からないときは。Windows の「設定」→「システム」→「バージョン情報」で「システムの種類」を確認。「x64 ベース プロセッサ」なら x64 版、「ARM ベース プロセッサ」なら ARM64 版です。
アンインストールするときは。Windows の「設定」からいつでもアンインストールできます。アンインストールすると本体プログラムは削除されますが、口述履歴・個人設定・ログなど一部のファイルは端末に残ることがあります。有料プランをご契約中の場合、アンインストールだけでは解約されません(解約はアプリ内の「管理」画面から行えます)。手順と削除方法はアンインストール方法のページをご覧ください。

入れたあとの使い方は、三つ。

  1. 01

    入力先と文脈を選ぶ

    文章を入れたい場所にカーソルを置き、必要に応じて文章の文脈を選びます。

  2. 02

    話す。必要ならキーで補う

    音声入力を開始。伝えたい内容を話して、下書きをつくります。

  3. 03

    確かめて、仕事を進める

    数字・名前・意味を確認。必要なところを直してから使います。

よくある質問

どのパソコンで使えますか?

Windows 10 / 11向けです。マイクとインターネット接続が必要です。アプリや入力欄によって対応状況が異なります。Mac版は開発中です(提供時期は未定)。

話したことは、必ず正しく文章になりますか?

音声認識やAI整形には誤りが生じることがあります。数字・固有名詞・日付・意味を確認し、必要に応じて修正してから使ってください。

音声や文章は、外部に送信されますか?

はい。音声認識や文章整形のため、音声・テキストがOpenAIやAnthropicなどの外部AIサービスへ送信されます。端末内の履歴保存を止める設定と、外部送信の停止は異なります。業務情報は所属先の取扱方針を確認して入力してください。

このページの画面や動画は、実際のアプリですか?

打鍵モードの画面は、実際に使用中のアプリを撮影したものです(入力中の状態で、AI整形後の結果は含みません)。冒頭の動画とその他の画面は、配布版のアプリ画面にサンプルの文章を表示して撮影しています。設定画面は、ブラウザ版をローカルで動かし、サンプルを入力して撮影しています。いずれも画面構成をご覧いただくためのもので、実際の音声認識やAI処理の記録ではありません。

コンサルティングの契約も必要ですか?

このページはFusion Padというアプリの紹介です。会社のAI・業務実装支援は別のサービスとして案内します。製品の正式な申込条件は利用開始時の案内をご確認ください。

無料で試せますか?

アカウント登録後、口述20回・音声20分・AI校正5回まで無料でお使いいただけます(1アカウントにつき1回限り/期限なし)。打鍵モードでの確定も、同じ回数に含まれます。クレジットカードの登録は不要です。無料枠で始める手順は「無料体験とダウンロード」の案内をご覧ください。アプリを入れられない方は、このページで入力と下書きの説明例を確認できます。

料金や利用開始の方法を知りたいです。

料金と主な条件を見る 。プランを選ぶとログイン画面へ進みます。選んだプランは引き継がれ、ログイン後に契約内容を確認する流れです。Windowsアプリ本体はダウンロード から。x64 版と ARM64 版があります。

納得して選ぶ、三つの確認。

Fusion Padがめざすのは、文章づくりに使う負担を軽くし、考える・判断する・実行する時間へつなぐこと。いつもの仕事に当てはめ、使う条件まで確認してから選べます。

いつもの仕事で試す

返信・共有・指示文のどれかひとつから。

01

お客様への返信

02

打合せ後の社内共有

03

AIへの指示文

入力例と実際の画面を見ながら、普段の仕事に当てはめて考えられます。

使う前に確かめること

01 環境

Windows 10 / 11

マイクとインターネット接続が必要です。アプリや入力欄で対応状況が異なります。

02 確認

下書きは、内容を見て使う

音声認識やAI整形に誤りが生じることがあります。数字・固有名詞・日付・意味を確かめてください。

03 情報

外部AIサービスを利用

音声・テキストがOpenAIやAnthropicなどへ送信されます。業務情報は所属先の取扱方針をご確認ください。

次に

料金や利用条件を確かめてから。

料金・月額更新・外部AIへの送信を確認して、プランを選べます。

次に書く一文から、
仕事の進め方を変えてみる。

お客様への返信、打合せ後の共有、AIへの指示。いつもの事務をひとつ選んで、Fusion Padのある書き方へ。

料金・主な条件を確認してから、プランを選べます。

提供
株式会社創和経営コンサルティング
配布版
0.1.2(Windows x64 / ARM64)
このページの更新
2026年9月18日
使っているAI
音声認識 OpenAI / 文章整形 Anthropic Claude

広告の効果測定(任意)

許可しなくても無料体験を利用できます。

許可した場合に、ページの閲覧や案内ボタンのクリックなどをMetaへ送り、広告の効果を確認します。返信本文・氏名・メールアドレスは送りません。

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